川柳2句 1.息子居る 昼食さえも 2.耳傾ける友が居る
息子居る 昼食さえも ごちそうに (息子が元気に帰って一緒に昼食前のお祈りをお捧げして感謝の讃美をして頂いた。 息子も指を合わせていた。 うれしいなあ、神様に感謝をして、息子といただく食事はみんなごちそうに思える。 暑さも去ってしのぎやすい秋にのんびりしている。夫も見ててくれてる。) 悩む時 耳傾... 続きをみる
息子居る 昼食さえも ごちそうに (息子が元気に帰って一緒に昼食前のお祈りをお捧げして感謝の讃美をして頂いた。 息子も指を合わせていた。 うれしいなあ、神様に感謝をして、息子といただく食事はみんなごちそうに思える。 暑さも去ってしのぎやすい秋にのんびりしている。夫も見ててくれてる。) 悩む時 耳傾... 続きをみる
満面の 笑顔で通所 堂々と (今朝はお父さんの写真も見て出かけて行った。やる気十分で通所の玄関へと。 息子がたくましく見えてうれしかった、お父さんもきっと喜んでるはず。 息子が乗り越えてくれたことを神様に感謝だけ。) 暖かな 日差しにコロナ ふと忘れ (鶯の鳴き声にカラスも合唱しにぎやかな空の下、... 続きをみる
娘のところから小包みが届いた。ドイツではクリスマスのお菓子が店に出始めたとか。 シュトーレンやバウムクーヘンやクッキーや星型のチョコレート等。 健ちゃんにもぬいぐるみに紐がついてオルゴールが鳴るおもちゃが。 3人の孫たちも手紙を入れてくれて、メールでのやり取りとまた違って絵もあったり。 夫に広げて... 続きをみる