kohitujiのブログ

夫は天国へ旅立ち、重複障害、最重度の息子と私の二人に。淋しさの中に神様にすがる日々。

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エフェソの信徒への手紙 1章23節 教会はキリストの体であり

神様のこひつじ

23節
教会はキリストの体であり、すべてにおいてすべてを満たしている方の
満ちておられる場です。


神様は、イエス様を頭として教会に与えられた!教会はイエス様の体だとパウロは言う。
神の家族たちは日曜日になるとイエス様の教会へ礼拝をお捧げし讃美のため集うの
礼拝堂で神の家族たちと心ひとつに讃美し祈りをお捧げする時、また鎮まって御前にて
祈る時、聖餐式でイエス様の食卓に招かれパンとブドウ汁をいただく時にも礼拝堂は
イエス様のご愛が満ち溢れる。罪赦され清められ慰められて恵みの中に置かれるのです。
教会が大好きです。イエス様に包まれて地上に居ながら天国の平安を頂けて別世界です。



主人と二人で眼科健診に行ってきました。眼圧や眼球を診てもらい視力検査も受けます。
私は瞼の裏に石ができてしまうため、半年に1回ほどチェックしてもらい小さく痛みの
出ないうちにピンセットで取り除いてもらいます。3~4か月に1度通って目薬を出して
もらいます。目の状態は心配ないと言われほっと一息。ここまで来るのが大変でした。


近所で眼科が開業し、目がゴロゴロするので行ったら緑内障発作で失明の危険があるとの
診断を受け即手術をすれば心配いらないとのことで、恐怖の中でレーザー虹彩術を受け、
それも左右でした。「手術で目の細胞数が死んで減ってきているので減りすぎていけば
角膜移植になる」と言われ、知人の通院している眼科に行き話を聞いてもらったのが今の
眼科医でした。ゆっくり時間をかけ目薬を点す中、細胞の数値も元に戻り快復しました。


内科のホームドクターに話したら、俺俺詐欺にあったようなもんだと言われましたが今の
眼科医の名前を伝えたら、あの先生なら大丈夫とほっとされました。神様のなさることは
不思議、最善になります。眼科医に息子の目も診てもらったら斜視の手術も可と言われて
2年後に手術へ。近所の眼科医に行ったから今度の先生に会えたとわかり許せたのです。


息子の斜視はどの眼科でも手術できないと言われ続け46年が過ぎていたのです。神様の
お考えは本当に不思議です。その時は不安に押しつぶされそうになったり苦しかったけど
神様に祈ることができたことは幸いでした。神のなさることは時に叶って美しいと言う
み言葉の通りすべてを最善に成してくださるお方です。教会の体で守り包んでくださる。

お仲間に入れていただきました。よろしくお願いします。